横山蒼鳳 5枚組葉書
¥800
定価1,100円
→特別価格800円
沈む太陽にあしたのことをたのみたい/しみわたり/まちがいなんてあるんだ/寒風に肌さらして立つはさ木/畑のここされた小いも
5枚それぞれ、宛名面のデザインが異なります。
紙製ケース入り(「自分のことば」がケースの表面、一番最後の写真がケースの裏面、ケースの内側には作家の肖像と略歴が印刷されています)
印刷 博進堂
横山蒼鳳(よこやま そうほう)
本名 横山 廣
1934年新潟県下田村(現三条市)生まれ。三条高校卒業。高校時代は江川蒼竹に師事し、青年期は會津八一の薫陶を受け、後年桑原翠邦に益を受ける。63年書壇院展内閣総理大臣賞受賞。 81年~専業書家。朝日新聞新潟版土曜コラム「書一輪」を10年、新潟日報連載「越佐の埋み火」13回執筆。著書に『書一輪』『医者の知事・君健男』『自由が宝生む 書の自由学校から』『篆刻僧 乙川大愚』『出杭人生』『私の書いた言葉たち』等。やすづか自由学園、新潟朝鮮初中級学校、書の自由学園講師を務める。2012年4月29日永眠。
<お知らせ>
私の書いた言葉たち
2026.8.19[水]― 23[日]
10:00-17:00(最終日15:00終了)
会期中無休/観覧無料
会場:書壇院ギャラリー
東京都港区虎ノ門5-5-1 アークヒルズ仙石山テラス101
https://shodan-in.jp/access.html
1990年7月1日~1991年6月30日までの1年間、新潟市古町十字路にあった八代洋装店の一角に毎日1作品を展示した「一日一輪展」を再構成し、その一部が展示されます。
主催・お問合せ:横山蒼鳳展実行委員会
[email protected]
後援:港区、新潟市、二宮家バラ園、博進堂
協力:新潟絵屋
これまで
2025年 二宮家米蔵「横山蒼鳳 百字大観 鉄山摩崖石刻経」Instagram @soho_yokoyama
2024年 新潟絵屋 https://niigata-eya.jp/16963
2024年 砂丘館 https://www.sakyukan.jp/2024/03/10379
※この商品の販売期間は2026年8月19日 00:00 ~ 2026年8月31日 23:59です。
















